いや~まだ11月だと言うのに、何ですか!?この寒さは!!
今年の冬は、厳しい寒さになるのでしょうか・・・

そろそろ雪におおわれる地域も出てくるこの季節に

ビックニュースが飛び込んできましたよ。


機能性とデザイン性に優れたアイテムを数多くリリースしているフィールドギアブランド

『 SUBDUED サブデュード 』

より発売中のAMBUSHジャケットBIVOUACパンツ

国産産業用ドローンのトップブランド『 enRoute エンルート 』さんの

ドローンオペレーター用のアウターとして、正式採用されました。

と言う事で下がそのenRoute別注モデルの写真!!

 

ドローンと言えば軍用の物から手に乗る大きさの物まで様々ありますよね!

ファントムマウンテンリーコンでもDJISPARKという小型のドローンを空撮用に使っております。

 

では、産業用ドローンとは何でしょう?

簡単に言うと企業や地方自治体などが

空撮、調査、点検、災害救助、事故現場での捜索などに使う

プロフェッショナルな機体と言う事です。

市販のドローンよりも大きくてパワフルな機体が多く、用途によって特殊な装備が付いていたりしますね。

今後、ドローンによる宅配サービスなども始まれば、それも産業用ドローンと言う事になるのでしょうか。

 

そして、enRouteさんは、国産の産業用ドローンのトップブランド

多くの企業や地方自治体納入実績があり、ドローンスクールなどもやっている一流企業なんです。

 

記憶に新しいところですと、先シーズンの春の雪山で

高校生のグループが雪崩に巻き込まれた、大変不幸な事故・・・

その際もenRouteさんのドローンとオペレーターが現地で調査などを行いました。

※ニュース映像にもenRouteと入ったアタッシュケースを持ったオペレーターの方々が写っていました。

 

ドローンのパイロットや整備などを行う地上クルーは、フライト中はほぼ動かず

冬は寒く夏は暑い地獄のような環境で操縦しているらしく・・・

特に冬は寒さで指が動かなかったり震えちゃったら!?操縦ミスにも繋がるかも!?

そう考えると、防寒性が高いアパレルが必要不可欠だったのでしょうね。

 

ファントムでも絶賛発売中のこの2アイテムですが

中綿には米軍をはじめ、多くのアウトドアブランドでも使われている

高機能な中綿素材である『PRIMALOFT プリマロフト』を使用しています。

しかも、プリマロフトの中でも最高グレードのGOLDを贅沢に使用していますので

その保温性はかなり高く、マウンテンリーコンクルーが2月の厳冬期、吹雪の中

(気温マイナス12度以下)でフィールドワークしていても快適だったとの報告もあります。

 

AMBUSHジャケットは、脇の下にベンチレーションがあったり

目的別のポケットが8か所もあったりと、機能性が高く

 

「コレがあれば、他にジャケット要らなくない?」

 

と思えるほどの性能で、ベストセラーな定番アイテム

 

そしてBIVOUACパンツは、立体的なシルエットで見た目からは想像できない動きやすさがあり

さらにブーツなどを履いていても、ブーツを脱ぐことなく脱ぎ穿きができてしまう、

両サイドフルオープンのファスナーが画期的なアイテム

もちろんビバークと言う名前だけあって、めちゃめちゃ暖かいシェルパンツです!!

 

そんな理由もあってenRouteさんオペレーターの方々に選ばれ

今度様々な現場でAMBUSHBIVOUACが、ドローンパイロット達の

フライトを支えて行くんでしょうね~。

 

※enRoute別注モデルの販売は、当店ではしておりません。

 

 


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