秋葉原駅前のラジオ会館を上から観光した。
9階のファントムラジ館店って何屋さん?

年の瀬がやってきます。
みなさんは、年末年始をどうやって過ごされますか?
普段できない旅行や帰省などを計画されている方が多いのではないでしょうか。

年末年始、ファントムラジ館店には、国内外を問わず遠方から多くのお客様がお越し下さいます。
しかし、ファントムラジ館店に初めてご来店下さるお客様で、「何屋さん?」と感じる方は多いなのではないかと思います。
私も「何屋さん?」に答える時、あるときは「ミリタリーショップ」、またあるときは「キャラクターグッズのショップ」、はたまた「アウトドア小物のショップ」とその時々で説明する内容がころころ変わります。

そこで今回は、ファントムラジ館店を一言で表現することが難しいのですが、「ゾンビと戦う装備屋さん」という視点でお店を紹介していきたいと思います。

 

1、ラジオ会館のエスカレーターを登るとすぐに入口 

今回はなんと、お店の入り口でハンクさんとゾンビちゃんがお出迎えしてくれました。
ハンクさんは、いつもお店の入り口に立っており、お客様をお迎えして3年という大ベテランのシンボル的キャラクターです。

ハンクさんだけでも驚きの入り口ですが、なんとクレイモア地雷が足下にあり、脇には回すと爆死するという鬱ガチャまであります。
出てくる商品は、本当に「なんでこんなものにお金を使ってしまったのか…。」と思うグッズなので注意が必要です。でも意外に回っています。

では、そろそろ中に入ってみましょう。

 

2、できる人は足元から

と言う話をよく聞くので、まずは靴コーナーから見ていきましょう。
こちらの靴コーナーには、入口に展示していた「メレル」の他に、「5.11」や「サロモン」、「アンダーアーマー」などがあります。

ほとんどの靴がタクティカルな作りになっていて、お使いになる場面に合わせてしっかりしたものをお選びいただけます。

アウトドア用の靴と同じ様な履き心地、高性能でありながら色が落ち着いているところが魅力的ですね。

今回のおススメは、こちら「5.11 ATAC SHIELD6 S-ZIP」。
つま先部分に芯が入っているので、ゾンビに踏まれても指がケガをしないという仕様です。
さらに「Oil and slip resistant outsole」の機能は、ゾンビから逃げるときにグリップ力を発揮してくれるでしょう。

 

3、装備を持ち運べるチェストリグ・周囲に紛れるBDU

ブーツを手に入れた次は、装備を持ち運ぶチェストリグに行ってみましょう。

「ゾンビと戦っていると、弾がいっぱい必要だし、弾倉交換も大変!」だと推察します。
そこでチェストリグを使ってみるのはいかがでしょうか。
弾倉や取り出しの多い小物などを入れて持ち運ぶと便利です。
ありがちな暗い部屋の捜索をするとき、ライトをすぐに取り出すこともできますよ。

「ゾンビと戦う前に、見つからなければいいのではないか。」という要望にお応えできそうなアイテムが奥にあるBDUです。BDUは、周囲の環境に合わせて迷彩柄を選ぶことで、視覚的に見つかり難くすることができます。
さらに、丈夫な作りになっているものが多いので、着替えができないゾンビと戦う過酷な場面では是非着ておきたい装備です。

 

5、普段着にも使いまわすことができる丈夫な服「5.11(ファイヴイレヴン)」

全身BDUとチェストリグで揃えることでゾンビに対応できるでしょう。
しかし、本来味方であるはずのRPDならぬ「MPD(Manseibashi Police Department)」に声をかけられてしまう確率は、ゾンビと遭遇する確率よりもはるかに高いでしょう。
そのようなことにならないためにもおススメしたいものが、5.11コーナーにある服です。
ローエンフォースメントや民間警備会社などで使われるという丈夫な服です。
パンツやシャツ、アウターにバッグなど、あらかたのものは揃えることが出来るでしょう。

 

6、食料も重要!ブログやツイッター頻出のレーション

ゾンビと戦う上では、腹が減っては戦はできぬということで、必須と言えるでしょう。
また、ゾンビとは関係ないですが、年越しやおせちは面倒だという方にもおススメです。今年も年越しレーションいかがでしょうか?

 

7、キャラクターグッズをデコイにゾンビを回避

ロックマンやモンスターハンターの商品もあるファントムラジ館店。
ロックマン好きのサバイバーならグッズを持ち歩くことで、サバイバルする上での精神的な支えになってくれるはずです。

モンスターハンターは、ぬいぐるみを設置すればゾンビが気を引きつけられて寄っていくかもしれません。
ファントムラジ館店には、かわいいモンハンぬいぐるみがいっぱいです。

 

8、やっぱり最後はバイオハザード

ゾンビと言えばバイオハザードという方は、多いのではないでしょうか。
バイオハザード装備には、衣服やバッグ、パッチなどがあるので、あらかた揃います。
なかでもおススメは、ハンクさんが着ていたN-3Bジャケットです。

この冬新作のジャケットには、ハンクさんのIDが付いているという細やかなデザインです。
物心両面の準備が万端にできるバイオ商品も是非ご覧になって下さい。

 

ゾンビと戦うための装備は、揃いそうでしたか。
今回のブログは趣を変えて、ゾンビと戦う視点でファントムラジ館店をご紹介しました。
ゾンビと戦うことは出来ないかもしれないですが、ファントムラジ館店には、日常のちょっとした不便や不具合の様なちょっとした痒いところに手が届く商品を取り揃えています。
年始から若干内装等が変化したファントムラジ館店に、この年の変わり目、是非お越しください。

年末年始は、通常通り営業しています。
是非皆様のご来店をお待ちしています。
福袋に関しては、はツイッターからも発信していますので、よろしければご覧下さい。
  
Phantomラジ館plus@PhantomRajikan

 

 

東京都千代田区神田1-15-16
秋葉原ラジオ会館9F
03-3526-2630

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rajikanAKIBA ラジ館店店舗情報アウトドア,キャラクターグッズ,ミリタリー秋葉原駅前のラジオ会館を上から観光した。 9階のファントムラジ館店って何屋さん? 年の瀬がやってきます。 みなさんは、年末年始をどうやって過ごされますか? 普段できない旅行や帰省などを計画されている方が多いのではないでしょうか。 年末年始、ファントムラジ館店には、国内外を問わず遠方から多くのお客様がお越し下さいます。 しかし、ファントムラジ館店に初めてご来店下さるお客様で、「何屋さん?」と感じる方は多いなのではないかと思います。 私も「何屋さん?」に答える時、あるときは「ミリタリーショップ」、またあるときは「キャラクターグッズのショップ」、はたまた「アウトドア小物のショップ」とその時々で説明する内容がころころ変わります。 そこで今回は、ファントムラジ館店を一言で表現することが難しいのですが、「ゾンビと戦う装備屋さん」という視点でお店を紹介していきたいと思います。   1、ラジオ会館のエスカレーターを登るとすぐに入口  今回はなんと、お店の入り口でハンクさんとゾンビちゃんがお出迎えしてくれました。 ハンクさんは、いつもお店の入り口に立っており、お客様をお迎えして3年という大ベテランのシンボル的キャラクターです。 ハンクさんだけでも驚きの入り口ですが、なんとクレイモア地雷が足下にあり、脇には回すと爆死するという鬱ガチャまであります。 出てくる商品は、本当に「なんでこんなものにお金を使ってしまったのか…。」と思うグッズなので注意が必要です。でも意外に回っています。 では、そろそろ中に入ってみましょう。   2、できる人は足元から と言う話をよく聞くので、まずは靴コーナーから見ていきましょう。 こちらの靴コーナーには、入口に展示していた「メレル」の他に、「5.11」や「サロモン」、「アンダーアーマー」などがあります。 ほとんどの靴がタクティカルな作りになっていて、お使いになる場面に合わせてしっかりしたものをお選びいただけます。 アウトドア用の靴と同じ様な履き心地、高性能でありながら色が落ち着いているところが魅力的ですね。 今回のおススメは、こちら「5.11 ATAC SHIELD6 S-ZIP」。 つま先部分に芯が入っているので、ゾンビに踏まれても指がケガをしないという仕様です。 さらに「Oil and slip resistant outsole」の機能は、ゾンビから逃げるときにグリップ力を発揮してくれるでしょう。   3、装備を持ち運べるチェストリグ・周囲に紛れるBDU ブーツを手に入れた次は、装備を持ち運ぶチェストリグに行ってみましょう。 「ゾンビと戦っていると、弾がいっぱい必要だし、弾倉交換も大変!」だと推察します。 そこでチェストリグを使ってみるのはいかがでしょうか。 弾倉や取り出しの多い小物などを入れて持ち運ぶと便利です。 ありがちな暗い部屋の捜索をするとき、ライトをすぐに取り出すこともできますよ。 「ゾンビと戦う前に、見つからなければいいのではないか。」という要望にお応えできそうなアイテムが奥にあるBDUです。BDUは、周囲の環境に合わせて迷彩柄を選ぶことで、視覚的に見つかり難くすることができます。 さらに、丈夫な作りになっているものが多いので、着替えができないゾンビと戦う過酷な場面では是非着ておきたい装備です。   5、普段着にも使いまわすことができる丈夫な服「5.11(ファイヴイレヴン)」 全身BDUとチェストリグで揃えることでゾンビに対応できるでしょう。 しかし、本来味方であるはずのRPDならぬ「MPD(Manseibashi Police Department)」に声をかけられてしまう確率は、ゾンビと遭遇する確率よりもはるかに高いでしょう。 そのようなことにならないためにもおススメしたいものが、5.11コーナーにある服です。 ローエンフォースメントや民間警備会社などで使われるという丈夫な服です。 パンツやシャツ、アウターにバッグなど、あらかたのものは揃えることが出来るでしょう。   6、食料も重要!ブログやツイッター頻出のレーション ゾンビと戦う上では、腹が減っては戦はできぬということで、必須と言えるでしょう。 また、ゾンビとは関係ないですが、年越しやおせちは面倒だという方にもおススメです。今年も年越しレーションいかがでしょうか?   7、キャラクターグッズをデコイにゾンビを回避 ロックマンやモンスターハンターの商品もあるファントムラジ館店。 ロックマン好きのサバイバーならグッズを持ち歩くことで、サバイバルする上での精神的な支えになってくれるはずです。 モンスターハンターは、ぬいぐるみを設置すればゾンビが気を引きつけられて寄っていくかもしれません。 ファントムラジ館店には、かわいいモンハンぬいぐるみがいっぱいです。   8、やっぱり最後はバイオハザード ゾンビと言えばバイオハザードという方は、多いのではないでしょうか。 バイオハザード装備には、衣服やバッグ、パッチなどがあるので、あらかた揃います。 なかでもおススメは、ハンクさんが着ていたN-3Bジャケットです。 この冬新作のジャケットには、ハンクさんのIDが付いているという細やかなデザインです。 物心両面の準備が万端にできるバイオ商品も是非ご覧になって下さい。   ゾンビと戦うための装備は、揃いそうでしたか。 今回のブログは趣を変えて、ゾンビと戦う視点でファントムラジ館店をご紹介しました。 ゾンビと戦うことは出来ないかもしれないですが、ファントムラジ館店には、日常のちょっとした不便や不具合の様なちょっとした痒いところに手が届く商品を取り揃えています。 年始から若干内装等が変化したファントムラジ館店に、この年の変わり目、是非お越しください。 年末年始は、通常通り営業しています。 是非皆様のご来店をお待ちしています。 福袋に関しては、はツイッターからも発信していますので、よろしければご覧下さい。    Phantomラジ館plus@PhantomRajikan     東京都千代田区神田1-15-16 秋葉原ラジオ会館9F 03-3526-2630 三種類のTwitterで 最新情報など 全体的には↓ Phantomラジ館plus@PhantomRajikan ミリタリー関連は↓ PHANTOMラジ館military@phantomRADMIL キャラクター関連は↓ PHANTOMラジ館character@phantomRADchar...ミリタリーサープラス・アウトドアグッズショップ ファントムブログ